一汁ご膳 ( 豚汁セット・けんちん汁セット )
- ご飯(アルファ米等)
- 賞味期限 5年
国産米を使用したアルファ米と、野菜がたっぷり入った和風の豚汁・けんちん汁がセットになった商品です。アルファ米はお湯や水で戻すだけで、主食と汁物がそろった栄養バランスの良い一食を手軽に用意できます。水がない場合でも、汁をかけて炊き込みご飯風に楽しむことができます。日常のローリングストックやアウトドアにも便利で、長期保存(約5年)が可能です。忙しいときの非常食としてだけでなく、備蓄食としても頼れる、満足度の高い一食セットです。
野菜たっぷりで満足感のある一食
豚汁・けんちん汁には、にんじんやごぼう、こんにゃくなどの野菜がたっぷり入り、食べ応えがあります。アルファ米と組み合わせることで、主食・汁物がそろい、栄養バランスのとれた食事を簡単にとることができます。
水やお湯で手軽に調理
アルファ米はお湯や水で戻すだけ。災害時やアウトドアなど、水が限られた環境でも調理が可能です。汁をかけるだけで炊き込みご飯風にアレンジでき、味のバリエーションも楽しめます。
野菜たっぷりで満足感のある一食
豚汁・けんちん汁には、にんじんやごぼう、こんにゃくなどの野菜がたっぷり入り、食べ応えがあります。アルファ米と組み合わせることで、主食・汁物がそろい、栄養バランスのとれた食事を簡単にとることができます。
水やお湯で手軽に調理
アルファ米はお湯や水で戻すだけ。災害時やアウトドアなど、水が限られた環境でも調理が可能です。汁をかけるだけで炊き込みご飯風にアレンジでき、味のバリエーションも楽しめます。
商品仕様
- 熱 量:350 ~ 386 kcal*
- 内容量:270 g ( レトルトスープ・190 g 、アルファ米 白米・80 g )
- 注水量:( アルファ米 白米 ) 128 g
- 出来上がり量:398 g ( レトルトスープ・190 g 、アルファ米 白米・208 g )
- サイズ:( 外箱 ) 150 × 170 × 50 mm
- 付属品:レトルトスープ 、アルファ米 白米、スプーン
※*は味ごとに異なります。
商品バリエーション
※()内は 熱量
● 一汁ご膳 豚汁 ( 386 kcal )
● 一汁ご膳 けんちん汁 ( 350 kcal )
【アレルギー対応】
・ 原材料に含まれる特定原材料 ( 8 品目 ) と特定原材料に準ずるもの ( 20 品目 ):
( 豚汁 ) 小麦、大豆、豚肉
( けんちん汁 ) 小麦、大豆、鶏肉、豚肉
※ 和風汁物 ( 豚汁・けんちん汁 ) を製造する同一工場で、えび、かに、そば、卵、乳成分、いか、牛肉、ごま、さけ、さば、鶏肉、やまいも、りんごを含む製品を製造しております。
※ より詳しい情報はメーカーサイト ( 豚汁・けんちん汁 ) よりご確認頂けます。
※ 食品アレルギーについて詳しく知りたい方は、消費者庁|食物アレルギー表示に関する情報でご確認頂けます。
【備考】
※ パッケージは変更となる場合がございます。
※ ご注文数が少ない場合、別途送料がかかる事がありますので別途ご相談ください。
※ 防災倉庫等への搬入には別途費用がかかります。ご注文数や搬入場所によって異なりますので別途ご相談ください
※ Web掲載品以外でもご記号の商品をご用意いたします。お気軽にお問い合わせください。
使用方法
STEP

開封する
外箱を開封し、中身(レトルトスープ、アルファ米、スプーン)を取り出します。 箱は後の手順で使います。
外箱を開封し、中身(レトルトスープ、アルファ米、スプーン)を取り出します。 箱は後の手順で使います。
STEP

外箱で容器を作る
外箱を切り取り線に沿って切り離すと、調理や食事に便利な持ち手付き容器を作る事ができます。 調理を始める前に、外箱裏側に記載された手順に従って容器を作っておきましょう。
外箱を切り取り線に沿って切り離すと、調理や食事に便利な持ち手付き容器を作る事ができます。 調理を始める前に、外箱裏側に記載された手順に従って容器を作っておきましょう。
STEP

付属品を取り出す
アルファ米を開封し、脱酸素剤を取り出します。脱酸素剤が見つからない場合は、スプーンを使ってアルファ米の中に埋まっていないか確認してみましょう。
アルファ米を開封し、脱酸素剤を取り出します。脱酸素剤が見つからない場合は、スプーンを使ってアルファ米の中に埋まっていないか確認してみましょう。
STEP
注水する
熱湯または水(15℃)を袋内側の注水線まで注ぎます。
熱湯または水(15℃)を袋内側の注水線まで注ぎます。
STEP

吸水させる
吸水の際には、STEP2で作った容器を使います。 アルファ米とレトルトスープを袋を、容器を使って縦置きできます。 アルファ米にお湯を注いだ場合には、吸水時間を使ってレトルトスープを少し温める事も可能です。
吸水の際には、STEP2で作った容器を使います。 アルファ米とレトルトスープを袋を、容器を使って縦置きできます。 アルファ米にお湯を注いだ場合には、吸水時間を使ってレトルトスープを少し温める事も可能です。
STEP

スープは冷たいままでもお召し上がりいただけます。
温める場合は、数分間湯せんを行ってください。
電子レンジを使用する場合は、スープを深めの皿に移し替え、ラップをかけて温めてください。
STEP

出来上がり
吸水が完了したら、外箱で作った容器をもち、付属のスプーンを使ってお召し上がりください。
吸水が完了したら、外箱で作った容器をもち、付属のスプーンを使ってお召し上がりください。













